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症例一覧

症状
元気がない

子宮蓄膿症(腹腔内破裂)

子宮蓄膿症の内科治療途中に破裂した症例である。外科手術後に内科的管理下で今も闘病中である。

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猫の尿管結石

今回は、一般的には遭遇することの少ないとされる猫の尿管結石についてご紹介します。当院ではさまざまな症例に合わせた手術法で対応させていただいております。

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右卵巣性索間質腫瘍

未避妊の子に起こる病気としては子宮蓄膿症が有名ですが稀に卵巣の腫瘍も見られます。 巨大化した右卵巣腫瘍を摘出した症例です。

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誤食 胃切開にて異物摘出

無麻酔CTで胃、十二指腸内異物を発見し開腹手術にて摘出した症例です。

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腎周囲偽嚢胞

腎周囲偽嚢胞は腎臓周囲の膜と腎臓の間に液体が溜まる疾患である。

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猫の多発性嚢胞腎

猫の多発性腎嚢胞はペルシャの家系で多い遺伝病の1種である。 臨床的には両側性の腎嚢胞形成による腎不全として認められる。 本症例は腎臓だけでなく肝臓および膵臓にも多数の嚢胞を作る非常に珍しい症例であった。

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鼠径ヘルニア

犬の鼠径ヘルニアはほとんどが無症状であり、小さなヘルニアでは気づかれないこともある。しかし膀胱や腸管が入り込み嵌頓した際には重篤化することがある。

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猫の低血糖

若齢の犬以外でも低血糖を起こす場合があります。今回は低血糖による虚脱を示し、緊急来院した症例についてです。

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犬の胆嚢切除

元気食欲の低下と嘔吐を示した場合、胆嚢疾患が疑われる場合もあります。

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猫の先天性門脈体循環シャント

猫では比較的まれですが、繰り返す神経症状がある場合には先天性門脈体循環シャントも鑑別の一つとなります。

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