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症例一覧

症状
食欲があるのに痩せている

猫の甲状腺機能亢進症

甲状腺機能亢進症は8歳齢を超える猫で最もよくみられる内分泌疾患です。 症状は体重減少、多食、活動性の亢進です。 その他に被毛の変化(脱毛、もつれた被毛、毛づくろいをしないなど)、多飲多尿、嘔吐、下痢などもみられます。

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猫の口内炎

猫の口内炎は比較的多い疾病で、口腔内に炎症や潰瘍ができるため知覚過敏になり口腔内に強い痛みを感じます。口臭がきつくなったり、いつもと食事のとり方が違うと気が付いたら早めに来院してくださいね

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中足骨骨折

中足骨の骨折の場合、多くは直接的な外傷あるいは過伸展によるものであり、非開放性骨折である。強い痛みが生じることが多く、周囲の軟部組織の腫脹が認められる

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健康診断で見つかった貧血、低アルブミン血症

元気食欲はあるが、徐々に体重が減少していた症例です。血液検査にて貧血や低アルブミンなどの異常が見つかりました。下痢やおう吐など大きな症状がなくとも、健康診断にて異常を早期発見ができる場合があります。当院では春の時期にはフィラリア検査を兼ねた健康診断を実施しておりますので、この時期にぜひ検査してみてください。

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猫の乳腺腫瘍

猫の乳腺腫瘍は悪性の場合が多いので、早期発見が重要です!

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猫の甲状腺機能亢進症

中高齢の猫において、特に多くみられる内分泌疾患として甲状腺機能亢進症があります。

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糖尿病

糖尿病はよく水を飲みよくおしっこをするという症状がまず出てきます。食事療法やインシュリンの注射などによって治療していきます。

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