症例

症例一覧

鼠径ヘルニア

犬の鼠径ヘルニアはほとんどが無症状であり、小さなヘルニアでは気づかれないこともある。しかし膀胱や腸管が入り込み嵌頓した際には重篤化することもある。

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異物誤食により腸切除

急性の嘔吐症状を呈した症例を精査した結果、異物誤食であることが判明して腸管切除を実施した。 その後、内科的な集中管理により回復し、現在は通院中である。

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胆嚢切除

今回の症例は、誤食癖がある事、生ごみをあさっていることが背景にあり、エコー検査では胆嚢拡張がある事、いろいろな状況が重なっていたことから、診断に至るまで少し悩みましたが、点滴を流しているにも関わらずBil上昇があったこと

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最新80列CT,MRI装置導入!

この度、当院に最新80列CT,MRI装置を導入しました!

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難治性細菌性膀胱炎の原因はシワが原因だった!?

難治性細菌性膀胱炎の原因はシワが原因だった!?

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右前肢橈尺骨骨折

右前肢橈尺骨骨折をした若齢のイタリアングレイハウンドに対して、ロッキングコンプレッションプレートにて骨折を整復し、現在は経過観察中である。

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外傷による腫脹

本症例では同居犬とのけんかの後から症状が出たため、けんかによる外傷が強く疑われた

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