症例

症例一覧

猫の紐状異物

犬猫の誤食はよくみられます。今回はヒモを誤食した猫の症例について紹介します。

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精巣腫瘍について

精巣の大きさが違うという事で来院しました。今回は精巣腫瘍についてです。

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モルモットの臼歯過長

臼歯が過長し食欲が落ちてしまったため、麻酔をかけて歯切をしたモルモットの症例です。

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抜歯後の治癒機転について

今回は、愛犬・愛猫ちゃんのお口の診察の際にいただいた質問、「抜歯した後の歯ぐきの穴はどうなるの?」についてお答えします。

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猫の破歯細胞性吸収病巣

猫の歯科疾患、破歯細胞性吸収病巣について

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睫毛の疾患について

今回は睫毛の疾患についてお話したいと思います。 睫毛は正常だとマイボーム腺の開口部よりも外向きに生えているものですが、一部の睫毛が内側を向いていたり、異常なところから生えたりすると問題が生じることがあります。

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犬の副腎皮質機能亢進症

多飲多尿を呈する疾患はさまざまありますが、副腎皮質機能亢進症はその一つとして犬でよくみられる疾患です。

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腹腔内精巣の脂肪変性

皮下・腹腔内にも精巣は確認できませんでした。

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脾臓摘出

脾臓の腫瘤に関しては、3/2が悪性腫瘍と言われています。 さらにその2/3が血管肉腫と言われています。 脾臓の腫瘤は破裂するまで症状が現れず、血液検査でも引っかかってこない臓器なので、画像検査が重要です。

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